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2018年7月6日(金)

 7月初旬。6月の末に早々と梅雨明けてしまい、何故か肩透かしを食らったようで複雑な思いをしている今日この頃です。この調子だとまた水不足になるのではないでしょうか。
サッカーワールドカップに出場した日本代表、一次リーグ突破はかっこよかたですねー。しかし決勝リーグ初戦でベルギーに2点先行し、このまま回せばよかったのに、今度はそうは行かず、本気になった相手に惜しくも逆転負け。にわかサッカーフアンの私は意気消沈です。試合が終わってももう眠れませんよねー。会社があるし。

さて徘徊おじさん 6月の初めに広島まで出張してきました。
最終日、いつも通る原爆ドームで修学旅行の中学生の団体がいくつかのグループに分かれてボランテイアのガイドさんのドームの説明に耳を傾けていました。
もうすぐ広島、長崎の原爆記念日を迎えます。合掌



原爆ドーム周辺の修学旅行生

梅雨の合間のある日曜日。暇でしたので青梅まで足を運びました。目的は吹上菖蒲園で満開を迎えた菖蒲の花見物でした。写真の如く綺麗に咲いておりました。駐車料500円入場料大人300円だったかな?

 吹上菖蒲園


別の日曜日、今度はあじさいを見たいと思い出し、急きょ行くことに。しかしどこがいいか?鎌倉は遠いし混んでるし、金もかかる。「そんなに遠くに行かなくても近くに高幡不動のあじさいがあるよ」との有力情報を入手。早速出かけました。 高幡不動には月に一回開かれる骨董市を見に行く程度で本堂の周りしか行ったことがありませんでしたが、丁度あじさい祭りの最中で大変な人出でした。順路に従い人の後について奥へ奥へと進んでゆくとなんと広いこと。白や紫、ピンク。こんなにたくさんの種類が あるとは知らず約1時間堪能してまいりました。土壌が酸性やアルカリ性で花の色が変わるのだそうです。思わず大汗もかき、いい運動になりました。 ちなみに入場料は不要。駐車場があるが狭くこの時期は空き待ちの行列。

 高幡不動のあじさい

 白や紫のあじさい  

2018年6月22日(金)

 梅雨です。去年も今頃に担当だったような気がしてHPを見てみましたら、花で言えばツツジとアジサイとの間の季節でした。しかし今回はツツジが満開の時期でもっと写真を撮って置けば良かった(遅っ)と後悔しております。
 話は変わりますが(早っ)、公団住宅、最近はURと言うのだそうですがリフォームが相次いでいるようです。私の近所のM郷団地もここ一年程かけて写真のようにきれいになりました。(スマホ用広角レンズ@¥100、にて撮影。)
何でもイタリアかスペインのどこかの町をイメージしているそうです。(意味不明)近くにはこの他に、S加M原団地、Y川団地その他が私の週末の行動範囲内(狭っ)にあります。
公団住宅は我々の世代にとって憧れの住まいでした。就職、結婚、その間に3C(Car, Cooler, Color TV)等お金のかかる事ばかり流行し最後にマイホームという事になります。何十倍という競争を勝ち抜いて(?)こなければ手に入りません。
そうなんです。彼らは勝ち抜いて来た勝者なんです。ですから、彼らにこそもっともっと応援をして貰わなければ(何を?)なりません。もちろんW杯日本代表を、です。
次は日曜の夜中だからな~、録画かな~?

 

2018年6月8日(金)

 



 月島の南西に在る「豊海地区」、隅田川の対岸の築地に近く、「大井」と並ぶ食品冷凍倉庫が多い所です。弊社の輸入水産物も豊海の冷凍庫に保管されています。
多数の大型冷凍車で各地から冷凍食品や原料が搬出入され、出庫は「早出し」と称し早朝3時から出庫され各市場や各地方に配送されます。
搬出入口の反対側は、レインボーブリッジです。

 フィリピンの友人の子供がセブパシフィックのパイロット。日本へのフライトだったので、彼の友人達と「天婦羅」へ。フライト時刻の9時間前から飲酒禁止なので制限時刻まで彼が子供の頃(5~6歳の頃)の話で盛り上がる。

 

 


 
     
久し振りに神楽坂で待ち合わせ、ちょっと一杯いただきました。   大村智先生(ノーベル賞受賞者)と打ち合わせ。その後、恵比寿のハンバーグ専門店で夕食をご馳走になりました。


「サクラ海老」で有名な、静岡県由比・蒲原へ、漁の真っ盛りです。
今年の浜値は異常といえる「高値」です。
この高値では、消費は激減と思われます。

 
「生」桜エビ                「釜揚げ」桜エビ


梅雨入り前日、6月5日の富士山。
2018年5月18日(金)

 今年の3月からお世話になっています。新人です。
要領を得ず、もたもたしてる間に、締切を無視してしましました。
皆様大変申し訳ありません。
何を書いて良いのやら、写真貼付の仕方も分からぬまま悪戦苦闘。取り合えずデビューを致します。

 ゴールデンウイークに今年卒寿を迎える母親の顔を伺いに実家に帰りました。
私は兵庫県揖保郡太子町岩見構(いわみがまえ)と言う何の変哲もない播州地方で生まれ二十歳すぎまで育ちました。
人から郷里を聞かれると面倒くさいので兵庫は姫路の方ですと答えています。
本当は手延べそうめんの揖保の糸とか童謡赤とんぼ(夕焼け小焼けの・・・)の作者三木露風さんの郷里、 近くには赤穂浪士で有名な播州赤穂等々話し出したらキリがありません。機会がありましたら折々紹介させて頂きたいと思います。


 

 姫路と言えば世界遺産姫路城。 何度見ても素晴らしい。 白壁に塗り替えて約2年。 年々良い色になり趣深くなることでしょう。


  姫路名物明石焼き。 明石焼きと言う位なので本場は明石市なのでしょうか? ソースをたっぷり塗って特製出汁に浸けて食べるのが通なのです。 とっても汚らしいのが播州らしくて良いのです。 確か値段は10個で400円也。 是非一度はご賞味を。
  ※3枚目の写真のコメント

2018年5月11日(金)

 春の宵について

え~、お運びをいただきまして、誠に、この、有難く、この、存じ上げます。
え~何でも、「春宵一刻値千金」という言葉がございます。
「しゅんしょういっこくあたいせんきん」と読むんだそうでございまして、花だ、朧月だってんで、春の宵は、この、とても塩梅がいいという意味だそうでございますな。
 先日のことでございますが、浅草の演芸ホールにお邪魔してまいりました。
え~、満員御礼でございまして、立ち見もでるご盛況でございました。はい。
え~、この、心もち疲れてまいりやしたので、普通の言葉に戻そうなんて、はい。
話し言葉は文章にするのが、難しいというか面倒くさいというかなかなか大変でございますな。
寄席がはねまして、ホールのご近所で軽くしっかけ(お酒を引っかけるてことね)まして、夜の浅草を歩いてまいりました。
はい。徐々に戻ってまいりましたよ。普段の口調に。
夜も更けておりまして、多分11時過ぎ頃でしょうか。静かな宵でございまして、ほろ酔い加減にはもってこいの趣きでございました。


浅草寺の本堂。ライトアップがされておりまして非常にきれいです。


よくお線香の煙を浴びてるところね。身体の悪いところに煙を浴びるせると
治っちゃう。私は下半身中心に。いえ、失礼いたしました。
はい、煩悩のかたまりでごあす。西郷どんね。北川景子ちゃん大好きね。

←昼間はこんな感じ。


山門もこんな感じです。静かです。

 ←こちらも昼間

提灯もこんな感じですごーく風情がございます。
 


境内からはスカイツリーもばっちりね。

ところ変わりまして、仲見世でございます。
人のいない仲見世、見たことないでしょ。

山門から仲見世に。不倫か?→ 

だんれもいないのね。  仲見世独り占めだす。

 ←これ昼間ね。

シャッターの絵も浅草っぽいすな。三社祭だす。わっしょい。



 こちらもわっしょい。

花魁? 

とどのつまりは雷門でございます。

 静かでやす。

浅草の春の宵を堪能いたしましたところで、ご帰宅でございます。愛するカーちゃんが待ってるからねー。

おっ! こんなところに地下街が!



階段の先は、天国? それとも地獄?

天国っぽいすね。なぜか「コインロッカー」が3つも。



浅草地下街マスコット「ちか男くん」

 なんか、カワイくないな。

おまけでございまーす。
先日タイに出張に行ってまいりました。バンコクのマッサージ店の看板でございます。



何を、どうのばすのでございましょうか? また眠れなくなっちゃう。

お・し・ま・い

2018年4月27日(金)

 徘徊おじさんは、今月は体調がすぐれず、じっと安静の日々を過ごしておりました。
従いまして皆様にお目にかけるような写真が撮れずにいました。
それにしても年には勝てぬな~との思いが年々高じてまいります。
1つ 高血圧 1つ糖尿病 1つ風邪をこじらせて肺炎 どれを見ても年のせいにされてしまいます。皆さん病気に負けない丈夫な体つくりの為普段からの運動と節制に気を付けましょう!!

通勤で毎日通っている新宿駅南口の甲州街道がやけに空いているのにびっくりしてついパシャリ。バスタが出来。南口の再開発が終了してから駅前の渋滞が緩和されたとは聞いておりましたがまさかこれほどとは思ってもいませんでした。午後7時ころですよ。車が1台もいません。たまたまなのでしょうが、こんなこともあるんだなと思った次第です。

 新宿駅南口
 
南口からさらに南のNTTドコモビルのしょうめいが綺麗でした。

 NTTドコモビル

またバスタ内のレストランの案内図にoyster barがあり目を引かれました。一度は訪ねて腹いっぱい牡蛎を食べてみたいと思っただけでした。

 バスタ内レストラン オイスターバーに注目

 別の日 日本橋の和紙店 小津和紙さんで開催されておりました「和紙と綿棒が織りなす百人一首 8センチの世界」展です。
和紙の人形ですが顔が綿棒で作られ、髪も和紙を細かく切った、とても小さい人形ですが精密につくられ、とても幽玄な世界を表現されていました。
皆様もご興味がございましたら足を運んでみては如何でしょうか。

 あでやかな紙人形

 百人一首の世界

 百人一首

 日本橋 小津和紙さん
2018年4月16日(月)

 今年は天気も良かったので結構長く咲いていたような気がしますが、終わってみるとあっという間でしたね---桜の話ですが。いつもは満開の頃に雨が降って散っていくパターンですが、今年は違いましたね。季節が一か月ほどずれているのではないかとの事です。

 

 毎年ですが、4月の初めの一週間は新入社員、新入生等の新人に加えてリゾート遊園地詣での家族連れが多く、いつもの通勤電車が満員でした。(武蔵野線を使ってますので。)
私が新入社員の頃ですか?もう大昔の話になってしまいますが、その頃は往復の通勤電車の中には今ほど女性がいませんでした。ビルの受付、会社の経理部などにちらほら見かけるだけで取引先の担当者もほとんど男性だけでした。
 最近は朝夕の電車では女性の数が目立ちます。プラス女性専用車があるわけですから。
唯、昔と変わらないのは仕事の後にはたまには赤ちょうちんで軽く一杯やる、という習性ですかね。おっと、今日もそろそろビヤタイムですので、この辺で失礼致します。
おまけは、ブッシュの陰から鋭い目で獲物を狙うニャン。

 
2018年3月30日(金)

先週から、花粉症の影響もあるのか?咳が止まらず風邪で閉口しています。
いつもは綺麗に見える桜も今年は潤んで見える!!

  
皆様のお陰で第70期終了。
不景気の中、お取引先のご協力と社員の努力の賜物と感謝します。
今回は簡単ですが、御礼まで。
2018年3月20日(月)

♪梅は咲いたか~、桜はまだかいな♪
有名な端唄でございます。
で、梅はとっくに咲いております。しぼんでるくらいでございます。
2月にはゆしまの天神様で「梅まつり」。
あたくしの地元でも、今月の初めに梅祭りを賑賑しく開催しておりました。

学問の神様、ゆしまの天神様ね。

 
舞台がございました。何を演ったんでしょ? こんな風に咲いてます。

紅梅、白梅、きれいでございます。

境内では、新郎新婦の写真撮影も行われておりました。
 昨年は「猿回し」がいたんですが。
 
後姿だけね。        メークの人が介添え。

で、ついでに芝は増上寺さんでございます。こっちは3月の初め。きれいっ!
 

はい、桜はってーと、高知の方で、なんでも咲き始めたとか。都内でもポツリポツリと蕾 が膨らんでまいりました。
ま、確かに温かくなってまいりました。花粉もビュービュー飛んでおります。
鼻水たらたらでございます。中国語で言うってーと「流鼻涕」でございます。英語で何というかは存じ上げませんが。「何というか」で思い出しましたが、昔「南都雄二」さんという芸人さんがいらっしゃいました。
夫婦漫才の相方でございますミヤコ蝶々さんがあまり字をご存知なく、「何とゆう字?」とよく尋ねていらっしゃったので、この名前が付いたとか。
 はい、で、鼻水、中国語で鼻涕。ちょっとしつこいのでございますが、鼻水拭き拭き浅草に行ってまいりました。
浅草寺や仲見世界隈は大勢のお客さんで賑わっておりました。90%以上がジンガイ、いえ、外人さんでございました。おっと、ちょっと下品になっちまった。お里が知れる。

 
本堂付近。ジン、いえ外国の方ばっか。


仲見世も外国人率高し。

 ところどころできもの姿のチャンネー、いえ、きものの若い女性もいらっしゃいました。
何か、和服密度多くね? というくらいいらっしゃいました。きものチャンネー、いえ、きものの女性。若いひとばっかり。俺好き。

 
こんな感じ。あでやかでやすな。 風情があるね、きものってーのは。
 
青もいいね。       おっ、袴姿も。

 
色とりどりでございます。記念撮影。 ジンガイおやじもご満悦!


雷門にも出没。写真撮影を撮影。

 それにしても、多いのでございます。おきものが。
おっ! 画像の左下のお二人にご注目でございます。
 

拡大すると……
サンキュッパだっ!   
おしまい。
2018年3月5日(月)

今年も早、3月になりました。
あちこちで梅の開花の便りが届き、春の足音が聞こえる季節になりました。
しかし今年の冬は寒いですね~。それにしても今年は雪が多く特に北陸地方では例年の5倍の大雪が降り生活道路が寸断され大きなニュースとなっていましたのは記憶に新しいものです。
ロシアでマイナス60度を記録したりして何か地球全体がおかしくなっているのではないでしょうか?
そんな寒い中、韓国平昌で行われた冬季オリンピックが何事もなく終了しました。
日本は史上最多の13個のメダルを獲得し日本中に感動と喜びを与えてくれました。
特に日程終盤のスピードスケートやカーリングで金や銅メダルが連発しテレビに釘付けになっていた方が大変多くいたことでしょう。視聴率46%なんて新聞に出ていましたっけ。
そしてカー娘達がしゃべっていた「そだね~」が新しい流行語になったり、彼女たちがもぐもぐタイムに食べていたチーズケーキの「赤いサイロ」が地元メーカーで10倍の売れ行きで、生産が間に合わない等明るい話題を残してくれました。
2年後の東京、4年後の北京五輪でもっとたくさんのメダルと明るい話題を期待したいところです。
そんな新聞の明るいニュースの反面、暗いというかウナギ好きの私にはいやな記事が一面に載っていました。うなぎの稚魚が大不漁のニュースです。
この時期で前年の1割しか稚魚が獲れないそうです。親ウナギの激減以外の原因は不明だそうです。3月頃までが漁期なのですが今後も増える見込みがないそうで価格はうなぎ登りで昨年はキロ100万円が今年は300万円に値上がりしているのです。このままでは来年の丑の日にウナギを食すことは増々困難になりそうです。


右が五輪速報、左がウナギの不良を伝える新聞記事

さて話題を変えて徘徊おじさん、近所の公園にロウバイの見学です。
ちょっと前に咲き始めたソシンロウバイという種の梅です。花弁が蝋燭のように硬くつやがあり芳醇な香りがします。初めて見るロウバイをパシャリ。
ロウバイ

次は毎年恒例の書道展です。現代女流書100人展(通称女流展)がことしも開催されました。沢山の書道愛好家が訪れ立派な作品に魅入っておりました。
  女流展の作品

2018年2月19日(月)

歳をとるのも悪くはないな、と思う事が路線バスの格安パス等、たまにあります。
先日運転免許の書き換えに試験場まで行ってきたのですが、受付と証紙購入には並びましたが、その後は並ぶこともなく30分足らずで終了しました。
これも高齢者故のメリットかとハッピーな気分で更新出来ました。
そして、そのノリで行って来ました、吉見百穴。(正式には“ひゃくあな”らしいです。)
 
入場料300円       客はこの時は5~6組でした。

 
横穴。住居説、墓穴説ありましたが、今は古墳時代後期の墓穴とされています。
太平洋戦争の頃は地下工場も建設されたそうです。

又、一部の横穴にはヒカリゴケもある、というような盛りだくさんの話題性のある場所です。お近くまでいらした際は是非一度訪れて頂ければと存じます。(お土産の五家宝もなつかしい味です。)

今回のおまけは、近所の顔見知り野生ニャンです。なかなか警戒心を解いてくれません。

2018年2月7日(水)

昨年12月、創業者宮川一二の白寿祝を行いました。
OB・OG約20名が参加、昭和29年入社のOBも大分から参加していただきました。
弊社は、3月末で70期目を迎えます。皆様に感謝!!

2018年1月22日(月)

東京のローカル線

突然でございますが、東京都内にもローカル線がございます。
池上本門寺でおなじみの、東急池上線。
寅さんの生まれ故郷、葛飾柴又を通ります京成金町線。
今回は、東武亀戸線に乗ってまいりました。東武曳舟と亀戸を結ぶ“ローカル”線でございます。亀戸→亀戸水神→東あずま→小村井→曳舟と、合計5駅で営業しております。
「東あずま」? 「東東」かよ! とツッコミを入れておりましたが、「東吾嬬」だそうでございます。 じゃあ、「ひがしあづま」じゃんな。 というわけで、



2両編成のワンマンカーが走っております。
東武鉄道の本線、伊勢崎線(最近はスカイツリーラインとかおっしゃるようですが)とは異なるカラーリングでございます。(8000系8500型)

加えてこんな  色の電車も走っております。
どことなくのんびりとしたレトロなイキフンを感じさせる路線でございます。

 亀戸駅の水飲み場。ないよねこうゆうの。最近。
一度訪ねてみてください。楽しいよ。多分。
2018年1月1日(月)

 明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。

1990年代から物創りだけでなく、事(ソフト)創りにも資金投資をして、アマゾンやアップルを成長させた米国。
物創りにこだわり続けた日本。
グローバルなのか、ローカルなのか?
  どちらがよいのか?今までのマーケッティングだけでは判断がつかない時代です。経営者の素早い判断が求められます。
 今年も智慧を絞ります。ご指導を宜しくお願いします。

平成30年元旦
(株)エルアンドコージー
代表取締役 宮川公治